太陽光発電 2016

太陽光発電 2016

太陽光発電 2016

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東日本大震災の時には停電で電気が使えなくなりました。
今でも電気が使えない恐怖というのは記憶にあります。

ランタンとか自家発電装置がネットショップから消えました。

そこで災害の時にも発電する太陽光発電について興味を持つようになりました。


いざという時の備えという意味で興味を持ったのですが、
これが電気代を自宅で賄えるし売電できるというから驚きです。

電気代節約にもと思いましたが、家計の足しになるとは。。。


太陽光発電を導入するメリットとしては

1番のメリットは余剰電力の売却したことによる利益です。

電気代の節約でも十分なメリットであると思います。
得m-ターを見ているだけで節電意識が芽生えるといいます。

売電出来るというのは大きなメリットであると思います。
他の投資と違うのはほったらかしでよいということです。

素人でも安心できる投資はほかに見当たりません。

災害による停電時にも役立ちますし、二酸化炭素も排出しません。

太陽光発電 発電量

太陽光発電の発電量は日差しが強い7月や8月が多くなります。

日差しが強ければ強いほどかってに発電するってすごい。


意外なことに7月や8月が1年で一番発電量が多いのではないそうです。


もっとも発電量が多い時期は5月!! ほんとに?

 


5月は晴れの日が多く日差しが強くなり季節だからだそうで、

少しずつ日が伸びて来るというのも発電量が上がる要因です。


夏は太陽光パネルが熱くなって発電効率が落ちることもあるようですが、
実際導入するとやはり夏が発電量が多いなと思っています。

5月くらいならパネルの温度上昇はそれほどでもないので、
たくさん発電できるということですから心強いですね。


発電量は日差しの強さだけでなく、熱にも左右されるようなので
今年はデータをとってみようと思います。

太陽光発電の年間収益例

 

太陽光発電 メリット デメリット

太陽光発電を設置するメリットは電気代の節約ですね。


まず気になるのが、電気代。


太陽光発電にしたら電気代がいらなくなのか?


電気代は電力会社に毎月支払って行くことになります。
でも、太陽光発電があれば売電できます。

昼間に太陽光によって発電した電力はそのまま売電しているから、
逆に毎月振り込まれているということです。


1年を通して計算してみると、電気代より売電でえた金額が大きいのです。

毎年毎年、毎月ほったらかしで収入になるのが良いところ。

デメリットは最初にお金が必要なこと
工事金額は100万円前後なのでプラスになるとはいえ
小さくはない金額なのです。

太陽光発電は原価をいつ回収できるのか?